Oracle 1Z0-355 試験概要:
| 認定ベンダー: | Oracle |
|---|---|
| 試験名: | Java Platform, Enterprise Edition 6 Java Persistence API Developer Certified Professional 試験 |
| 試験番号: | 1Z0-355 |
| 認定の有効期間: | 有効期限なし(旧オラクル認定ポリシー) |
| 試験時間: | 150 分 |
| 出題数: | 60 |
| 試験形式: | 複数選択式, 単一選択式 |
| 受験料: | $245 USD |
| 対応言語: | 英語 |
| 関連資格: | Oracle Certified Professional, Java EE 6 Web Services Developer Oracle Certified Expert, Java EE 6 Java Persistence API Developer |
| 合格点: | 64% |
| 推奨トレーニング: | Oracle University Java EE トレーニング |
| 受験申し込み: | Oracle認定試験の申し込み |
| 受験方法: | コンピュータベースの試験(オラクルのポリシーに応じて、テストセンターまたはオンライン監督下での受験) |
| 前提条件: | Java EE 6プラットフォームおよびリレーショナルデータベースの概念に関する基本知識があることが推奨されます |
| 公式シラバスのURL: | https://education.oracle.com/ |
Oracle 1Z0-355 試験シラバストピック:
| セクション | 目標 |
|---|---|
| クエリとデータ取得 | - Criteria API の基本 - JPQL (Java Persistence Query Language) - 名前付きクエリと動的クエリ |
| トランザクションと並行性 | - ロックメカニズム (楽観的ロックと悲観的ロック) - JPAにおけるトランザクション管理 |
| JPAの高度な機能 | - バリデーションの統合 - キャッシュ (1次キャッシュおよび2次キャッシュの概念) - エンティティのコールバックとリスナー |
| JPAのアーキテクチャと基本 | - JPA仕様の概要とコンポーネント - 永続性ユニットと persistence.xml の設定 - エンティティのライフサイクルとエンティティの状態 |
| エンティティマネージャと永続性コンテキスト | - EntityManager の操作 (persist, merge, remove, find) - 永続性コンテキストのタイプと動作 |
| オブジェクト関係マッピング (ORM) | - 継承マッピング戦略 - エンティティマッピングのアノテーション - リレーションシップ (OneToOne, OneToMany, ManyToOne, ManyToMany) |




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