COGNOS BI0-130 試験概要:
| 認定ベンダー: | IBM / COGNOS |
| 試験名: | Cognos 8 BIモデラー試験 |
| 試験番号: | BI0-130 |
| 出題数: | 95~105問 |
| 認定の有効期間: | 3年間 |
| 対応言語: | 英語, フランス語, ドイツ語, 日本語, スペイン語 |
| 受験料: | 190米ドル |
| 合格点: | 70% |
| 試験形式: | 多肢選択式, 複数選択式 |
| 関連資格: | Cognos 8 BIプロフェッショナル IBM Cognos Business Intelligence |
| 試験時間: | 90 minutes |
| 推奨トレーニング: | IBM Cognos 8 BIモデラー向けトレーニング |
| 受験申し込み: | Pearson VUEでの受験申込 |
| 受験方法: | Pearson VUE試験会場での監督付き実施。現在は試験の提供が終了しており、積極的に実施されていません。 |
| 前提条件: | リレーショナルデータベース、SQL、Cognos 8 BIの各コンポーネントに関する基礎知識を有すること。Cognos 8 BI基礎トレーニングの受講修了が推奨されます。 |
| 公式シラバスのURL: | https://www.ibm.com/training/certifications |
COGNOS BI0-130 試験シラバストピック:
| セクション | 比重 | 目標 |
|---|---|---|
| トピック 1: ビジネスレイヤーの設計 | 25% | - 計算処理およびフィルターの実装 - 階層構造とレベルの定義 - フォルダおよびディメンションの作成 |
| トピック 2: モデルの最適化とセキュリティ | 20% | - クエリのパフォーマンスに関する問題の解決 - モデルのテストと妥当性確認 - セキュリティ設定の適用 |
| トピック 3: メタデータモデルの構築 | 25% | - クエリサブジェクトおよびクエリアイテムの作成 - メタデータのインポートと整理 - リレーションシップとカーディナリティの定義 |
| トピック 4: パッケージの公開と導入 | 10% | - パッケージの作成と公開 - パッケージのバージョン管理 - モデルの保守管理 |
| トピック 5: Framework Managerの基礎 | 20% | - プロジェクトの作成と設定 - データソースへの接続 - メタデータモデリングの概要 |




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