RSA 050-RSAENVSL2-01 試験概要:
| 認定ベンダー: | RSA Security |
| 試験名: | RSA enVision サービス実装-レベル試験 |
| 試験番号: | 050-RSAENVSL2-01 |
| 認定の有効期間: | 2年間 |
| 試験時間: | 75 minutes |
| 受験料: | USD 150 |
| 対応言語: | English |
| 出題数: | 60 |
| 試験形式: | 多肢選択式, シナリオ設問式 |
| 関連資格: | RSA enVision サービス基礎レベル RSA enVision 認定システムエンジニア |
| 合格点: | 70% |
| 推奨トレーニング: | RSA enVision 実装トレーニング |
| 受験申し込み: | Pearson VUE による RSA 試験の登録手続き |
| 受験方法: | オンライン監督付き受験、または Pearson VUE 公認試験会場での受験 |
| 前提条件: | 推奨条件:RSA enVision サービス基礎レベルの認定資格、または同等の実務経験を有すること |
| 公式シラバスのURL: | https://www.pearsonvue.com/rsa/ |
RSA 050-RSAENVSL2-01 試験シラバストピック:
| セクション | 比重 | 目標 |
|---|---|---|
| トラブルシューティングと性能最適化 | 15% | - システム連携および接続に関するトラブルシューティング - パフォーマンスの調整と収容能力の計画 - 一般的なシステム障害の診断 |
| 管理業務とレポート作成 | 20% | - ユーザー、役割および権限の管理 - バックアップ、リカバリーおよびシステム保守 - カスタマイズレポートおよびコンプライアンス関連レポートの作成 |
| インストールと初期設定 | 25% | - インストール前の要件と導入計画 - ソフトウェアおよびアプライアンスのインストール - ネットワークおよびストレージの設定 |
| データ収集とイベント処理 | 25% | - イベントの相関分析とルールの作成 - アラートの設定と管理 - ログソースの連携と正規化 |
| RSA enVision の概要とアーキテクチャ | 15% | - SIEM およびログ管理の概念 - 導入形態と規模設定のガイドライン - enVision の構成要素とシステムアーキテクチャ |




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