Avaya 3782X 試験概要:
| 認定ベンダー: | Avaya |
| 試験名: | Avaya IP Office™ コンタクトセンター デザイン試験 |
| 試験番号: | 3782X |
| 関連資格: | Avaya IPオフィス 導入技術者認定 Avayaコンタクトセンター 管理技術者認定 |
| 試験形式: | 多肢選択式, ドラッグアンドドロップ式, シナリオ設問式 |
| 試験時間: | 90 minutes |
| 認定の有効期間: | 2年間 |
| 出題数: | 60~70問 |
| 合格点: | 68%~70%(変動あり) |
| 対応言語: | 英語 |
| 受験料: | 約125米ドル |
| 推奨トレーニング: | Avaya IPオフィス コンタクトセンター デザイン 公式トレーニング |
| 受験申し込み: | Pearson VUE 受験登録サイト Avaya認定制度ポータル |
| 受験方法: | オンライン監督付き受験、またはPearson VUE公認試験会場での受験 |
| 前提条件: | 推奨条件:Avaya IPオフィスの運用経験およびコンタクトセンターの基礎知識を6~12か月程度有すること。受験に必須の前提条件は設けられていません。 |
| 公式シラバスのURL: | https://support.avaya.com/certification/ |
Avaya 3782X 試験シラバストピック:
| セクション | 比重 | 目標 |
|---|---|---|
| ソリューションの設計と規模設定 | 30% | - ネットワーク環境と帯域幅の必要条件 - 高可用性と冗長化構成 - 拡張性と収容能力の計画 |
| 通話ルーティングとコンタクトフロー | 20% | - 自動音声応答(IVR)とセルフサービス機能の設計 - 待ち行列の管理と処理の振り分け - 着信・発信のルーティング戦略 |
| IPオフィス コンタクトセンターのアーキテクチャと構成要素 | 25% | - サーバーおよびソフトウェアの必要条件 - システムの構成要素とエディション - ライセンス体系と選択肢 |
| セキュリティと運用の最適化 | 10% | - 障害原因の特定と解決手順 - パフォーマンスの調整と改善 - セキュリティに関する推奨運用方法 |
| システム連携と機能設計 | 15% | - IPオフィス基盤システムとの連携 - オペレーターおよび管理者向け機能 - レポーティング・分析機能の計画 |




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